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RaLCシリーズ製品情報/製品別機能一覧

機能比較表

○は標準装備OPはオプション対応

No.機能名RaLC-
Pre
RaLC
Std.
RaLC
Exp.
RaAP-
Pre
RaAP
Std.
RaAP
Exp.
RaFLOWRaFLOW
Lite
RaLOCA
機能概要
1モデルレイアウト機能◯◯◯◯◯◯◯--
モデルの新規作成、編集機能
2物流ワークフロー-OPOP-OPOP---
物流センター向けのワークフロー
3物流ワークフロー For Plant-OPOP-OPOP---
構内搬送作業向けのワークフロー
5物流モデルライブラリー◯◯◯◯◯◯---
物流センター向けのライブラリー
6生産設備ライブラリー-OPOP◯◯◯---
生産設備向け汎用ライブラリーと生産工程チャート
7投入データ生成機能◯◯◯◯◯◯---
生産・物流ラインにデバイスからデータを投入
8タスクマスター-
編集不可
◯◯-
編集不可
◯◯---
各デバイスへの詳細動作設定
9シミュレーションエンジン-◯◯-◯◯---
離散シミュレーションの計算エンジン
10分析レポート生成-◯◯-◯◯◯◯◯
シミュレーション分析結果のレポート出力(Excelマクロ)
11投入データ ファイル読込みCSVのみ◯◯CSVのみ◯◯--◯
xml,CSV形式で書かれた投入データの読み込み
12配布モデル生成機能-◯◯-OPOPOP--
シミュレーションモデル配布用実行形式の生成
13Microsoft Access連携機能-OP◯-OP◯---
Microsoft Accessからの投入データ等の読込み
14スクリプト機能-OP◯-OP◯---
スクリプトによるユーザープログラム作成
15アドオン機能-OP◯-OP◯◯-◯
ユーザープログラムをアドオンするための枠組み
16WMS連携-OPOP-OPOP--◯
WMSとの情報交換機能
17ピッキング順組み換え機能--------OP
GA(遺伝的アルゴリズム)を使用したピッキング順組み換え機能
18位置センサー連携------◯◯-
各種位置センサーからの位置情報取得
19CADインターフェースOPOPOPOPOPOPOPOPOP
各種CADフォーマットの読込み
(VirFit Agent)
20RaLOCAコントロール機能--------◯
ロケーション検索の各種機能
21自動モデリング-スクリプトop 必須OP-スクリプトop 必須OP---
外部インターフェースでモデル構築

動作環境

OS Windows 10 / Windows 11
CPU Intel Core i5以上を推奨。
メモリー 8GB以上を推奨。
グラフィックス グラフィックスアクセラレーターは必須、OpenGL対応であること。
ハードディスク インストール時に500MB必要。
シミュレーション実行時、モデルファイル、ログファイルなどの格納領域が必要です。
その他 ・上記OSで使用可能なホイール付マウスが必要です。
・上記OSで使用可能な Microsoft Excel が必要です。
・プロテクトキー用にUSBポートを1つ使用します。
・OS、ソフトウェアは最新の状態でのご利用を推奨します。
・仮想環境および、リモートアクセスでの動作は保証しておりません。